つくばの情報

  1. 「アルル」つくばの知る人ぞ知るケーキ屋さん

    息子たちのバスケの練習のために、普段あまり行かないエリアの市営体育館に行きました。子どもたちが練習している間、せっかくのなので私は周りを探検。体育館の近くに、評判のいいケーキ屋さんがあるのを見つけました。

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  2. さくら運動公園、今昔

    コロナの影響で学校が休校になり、子供たちは体力を持て余しています。特に、ガチのバスケ部で、毎日厳しい練習、大会、練習試合と続いていた兄の方は、突然の空白に気が狂いそうになっています。

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  3. 3月の「絵本の井戸端」お題は「花」です

    つくばの絵本専門書店「えほんや なずな」で毎月1回開催されている「絵本の井戸端」。お題にちなんだ絵本を参加者が持ち寄り、紹介し合っておしゃべりするという楽しい会です。3月12日、コロナの影響で開催が危ぶまれましたが、少人数ですし換気しながら開催することになりました。

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  4. 一斉休校!わが家はどうする?

    新型肺炎コロナウィルスの感染拡大を受け、2月27日の夕方、首相から「3月2日から全国の小中高校の一斉休校を要請する」という声明が出されました。過去に経験したことのない、異例の措置。全国の学校関係者、子供を持つ家庭のてんやわんやはここで書くまでもありません。

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  5. 文化講演会「絵本を通して家庭でコミュニケーション」に行ってきました

    2月20日、つくば市内の小学校で、読み聞かせの会とPTAの文化委員会共催の文化講演会「絵本を通して家庭でコミュニケーション」が開催されました。わが子が通う小学校ではありませんが、次男の野球チームの練習試合で何度か行ったことはあります。

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  6. 赤塚公園に梅が咲き始めました

    今日は、長男の中学校の授業参観と懇談会がありました。学校の校門の前には、広々とした公園があります。茨城県営の赤塚公園です。遊具などは一切ない、アカマツの原生林を生かして自然の景観を大事にした公園。

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  7. 2月の絵本の井戸端、テーマは「LOVE」です

    つくばの絵本と子どもの本専門店、えほんやなずなで月に1回開催される「えほんの井戸端」に参加してきました。毎月出されるテーマに合わせて、参加者が絵本を持ち寄り、紹介し合うという会です。こういう場は、今まで知らなかった絵本、自分ではなかなか手に取らない絵本と出会えるチャンスです。

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  8. 古民家で絵本セラピーを開催しました

    つくば市内の、古民家を移築した「さくら民家園」で、絵本セラピストとなって初の絵本セラピーを開催しました。空気は冷たく、空は澄みきった快晴。平日の午前中、訪れる人も少なく、ひっそりとした古民家は、非日常の特別な空気を感じます。

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  9. パタパタ絵本「Peek-a-book」

    つくばの絵本と子どもの本専門書店「えほんや なずな」で、絵本作家高橋香緒理さんの原画展が開催されていました。高橋さんは、筑波大学卒の新進気鋭の絵本作家。

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  10. 高橋香緒理さんの茶話会に行ってきました

    2月2日、つくばの絵本と子供の本専門店「えほんや なずな」で、絵本作家高橋香緒理さんを招いた茶話会が開催されました。高橋さんは、筑波大学で絵本の形にこだわった研究を行い、卒業制作として作った「くまさんどこかな?」で絵本作家としてデビューされました。

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