タイ語

  1. 私のリカレント教育

    リカレント教育という言葉があります。ウェブ版の知恵蔵のよると、「社会人になってからも、学校などの教育機関に戻り、学習し、また社会へ出ていくということを生涯続けることができる教育システムを指す。

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  2. 雪が降ると思い出す

    18日の土曜日、小雪が舞いました。この日、私は東京でお初釜。雨や雪の日に着物を着て出かけるのは、結構大変なのですが、これも冬の風情と思って楽しむようにしています。寒いのが苦手な私は、寒くなるとひときわタイが恋しくなります。

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  3. あけましておめでとうございます🌄2020年に目指すこと

    年が明け、2020年になりました。毎年、年が明ける前には新年の目標を立てています。2018年末もしっかり、目標、計画を立てていました。2019年は長男が中学生になるので、そのタイミングで単身赴任中のオットのいるタイへ引っ越す予定でした。

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  4. 翻訳本の表紙デザインの面白さ

    「告白」(湊かなえ:著 双葉社)という小説があります。10年前の本屋大賞受賞作のミステリー・サスペンス作品です。今日、自分のパソコン机の下を何気なくのぞいたら、この本を見つけました。日本語の単行本と、タイ語翻訳本です。

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  5. 「100万回生きたねこ」タイ語版タイトルの謎に回答いただきました

    先日、タイ語版「100万回生きたねこ」のタイトルについての疑問をブログに書きました。Facebookに質問を投げかけ、数人のタイ人の友人からコメントをもらい、なるほどと納得していました。

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  6. タイ語版「100万回生きたねこ」 タイトルの謎

    「100万回生きたねこ」(佐野洋子著 講談社)というロングセラーの絵本があります。この作品のタイ語版を持っているのですが、タイトルの翻訳が気になってしかたがありませんでした。100万という数字の部分です。

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  7. 絵本を買うということ 後編

    昨日は、日本の絵本業界の事情について書きました。そこで、タイの絵本についてもちょっと考えてみたいと思います。先月、タイに行って絵本を爆買いしてきた話を書きました。

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  8. 「みんなうんち」五味太郎作 かがくのとも絵本もタイ語になってます

    昨日見てきたかがくのとも創刊50周年記念「あけてみよう かがくのとびら展」、エントランス正面にどどーんと飾ってあるのはこれ。五味太郎作「みんなうんち」の最後のページです。このシリーズを代表するような人気作品なんですね、きっと。

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  9. 「ぐりとぐらのえんそく」タイ語版

    先日、バンコクで爆買いしてきた絵本の中の1冊、「ぐりとぐらのえんそく」を読んでみました。おなじみの「ぐりとぐら」のシリーズのうちのひとつです。

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  10. タイ語に翻訳された絵本「ぐるんぱのようちえん」

    バンコクで、「ぐるんぱのようちえん」のタイ語翻訳版を見つけました。息子たちが小さいころ、大好きだった絵本です。以前うちには、ぐるんぱのぬいぐるみもありました。懐かしくなって、迷わず購入。家に帰って、早速日本語版と並べてみました。

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