語学学習

  1. コロナショックにはプロジェクトを発動します

    つくば市では、3月6日から子供たちの小・中学校が休校となり、超大型連休が始まります。といっても、楽しくレジャーに出かけたりできない状況。「コロナの感染拡大を避けた行動をとる」というしばりつきのお休み。

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  2. 私のリカレント教育

    リカレント教育という言葉があります。ウェブ版の知恵蔵のよると、「社会人になってからも、学校などの教育機関に戻り、学習し、また社会へ出ていくということを生涯続けることができる教育システムを指す。

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  3. アーサー・ビナードさんにはまってます

    アーサー・ビナードさんの書いた絵本や紙芝居、エッセイなどを図書館で大量に借りてきました。というのも、今月8日にアーサー・ビナードさんと寮美千子さんの講演イベントに行く予定なので、多少予習をしておこうと思い立ったからでした。

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  4. 「雨ニモマケズ」を英語で読むと

    有名な宮沢賢治の詩、「雨ニモマケズ」を英訳した絵本を買いました。英訳したのは、アーサー・ビナードさん。英語原作の絵本を日本語に訳したものもたくさんありますが、これは日本語をアーサー・ビナードさんの母国語の英語に訳したものです。

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  5. 韓国語翻訳者かみやにじさんが教えてくれたこと

    先日参加した「子どもの本  翻訳フォーラム」で、パネリストとして登壇されていた、韓国語翻訳者のかみやにじさんのお話が印象的でした。

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  6. 子どもの本の翻訳フォーラムに行ってきました

    11月17日、神保町にある出版クラブビルで行われた「子どもの本の翻訳フォーラム」に行ってきました。

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  7. 絵本力フォロー講座📖大友剛さん、かなりさいこう!

    11月13日、絵本セラピスト協会主催で絵本セラピストを対象とした絵本力フォロー講座が開かれました。絵本作家を囲む会ということで、今回の講師は大友剛さん。「ねこのピート」シリーズや、「えがないえほん」、「カラーモンスター」などの絵本を翻訳されました。

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  8. 「世界の子どもと本を考える」📖翻訳と絵本の限りない世界

    11月12日、日本国際児童図書評議会(JBBY)が主催する、「世界の子どもと本を考える 『翻訳者が各国の作品を紹介するリレートーク』」に行ってきました。

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  9. 翻訳本の表紙デザインの面白さ

    「告白」(湊かなえ:著 双葉社)という小説があります。10年前の本屋大賞受賞作のミステリー・サスペンス作品です。今日、自分のパソコン机の下を何気なくのぞいたら、この本を見つけました。日本語の単行本と、タイ語翻訳本です。

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  10. 「ばらいろのかさ」翻訳者、野坂悦子先生の茶話会がありました

    10月11日の夜、つくばの絵本専門書店「絵本屋なずな」で、絵本「ばらいろのかさ」の翻訳者、野坂悦子先生をお招きした茶話会がありました。「ばらいろのかさ」は、海辺の小さな町のカフェ「みずたまエプロン」を舞台にした、とてもかわいらしく、おしゃれで、ちょっと甘酸っぱいお話。

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