語学学習

  1. 翻訳本の表紙デザインの面白さ

    「告白」(湊かなえ:著 双葉社)という小説があります。10年前の本屋大賞受賞作のミステリー・サスペンス作品です。今日、自分のパソコン机の下を何気なくのぞいたら、この本を見つけました。日本語の単行本と、タイ語翻訳本です。

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  2. 「ばらいろのかさ」翻訳者、野坂悦子先生の茶話会がありました

    10月11日の夜、つくばの絵本専門書店「絵本屋なずな」で、絵本「ばらいろのかさ」の翻訳者、野坂悦子先生をお招きした茶話会がありました。「ばらいろのかさ」は、海辺の小さな町のカフェ「みずたまエプロン」を舞台にした、とてもかわいらしく、おしゃれで、ちょっと甘酸っぱいお話。

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  3. 「100万回生きたねこ」タイ語版タイトルの謎に回答いただきました

    先日、タイ語版「100万回生きたねこ」のタイトルについての疑問をブログに書きました。Facebookに質問を投げかけ、数人のタイ人の友人からコメントをもらい、なるほどと納得していました。

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  4. タイ語版「100万回生きたねこ」 タイトルの謎

    「100万回生きたねこ」(佐野洋子著 講談社)というロングセラーの絵本があります。この作品のタイ語版を持っているのですが、タイトルの翻訳が気になってしかたがありませんでした。100万という数字の部分です。

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  5. 平沼純先生の連続講座「旅する読書 ~大人のための読書講座~」第5回に参加しました

    花まる学習会の進学塾部門、スクールFCの平沼純先生による連続講座「旅する読書 ~大人のための読書講座~」第5回に参加しました。今回のテーマは、「マジック・アンド・ミュージック ~言葉で伝える、言葉で遊ぶ~」。

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  6. 「みんなうんち」五味太郎作 かがくのとも絵本もタイ語になってます

    昨日見てきたかがくのとも創刊50周年記念「あけてみよう かがくのとびら展」、エントランス正面にどどーんと飾ってあるのはこれ。五味太郎作「みんなうんち」の最後のページです。このシリーズを代表するような人気作品なんですね、きっと。

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  7. 翻訳者は、なくならない

    昨日、原田メソッド実践勉強会のグループコーチングで、コーチの方にこんなことを問われました。「今後、AIや機械翻訳が発達し、翻訳者はいらなくなるとは思いませんか?」と。

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  8. 「ぐりとぐらのえんそく」タイ語版

    先日、バンコクで爆買いしてきた絵本の中の1冊、「ぐりとぐらのえんそく」を読んでみました。おなじみの「ぐりとぐら」のシリーズのうちのひとつです。

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  9. タイ語に翻訳された絵本「ぐるんぱのようちえん」

    バンコクで、「ぐるんぱのようちえん」のタイ語翻訳版を見つけました。息子たちが小さいころ、大好きだった絵本です。以前うちには、ぐるんぱのぬいぐるみもありました。懐かしくなって、迷わず購入。家に帰って、早速日本語版と並べてみました。

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  10. 今日のニュースディクテーションと引き寄せの法則かも?の話

    今日のニュースディクテーション「IAEA イランがウラン濃縮度の制限を上回ったことを確認」IAEA ยืนยันว่าอิหร่านละเมิดขีดจำกัดในการเสริมสมรรถนะยูเรเนียม国際原子力機関 IAEA ทบวงการพลังงานปรมาณูระห...

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