【1月7日・9日,22日開催】オープンウィンドウ64(マンダラチャート)ワークショップ【前後編】
あの大谷翔平選手が
高校時代に書いていたことで知られる
マンダラチャート(オープンウィンドウ64)。
テレビや書籍、SNSなどで
何度も取り上げられ、
「夢を叶えるシート」「目標達成ツール」として
有名になりました。
実はあのマンダラチャートは、
原田メソッドの考え方に基づいて書かれたものです。
マンダラチャートは
「書けば叶う」魔法のシートではありません。
マンダラチャート自体は、思考整理や発想法のツールとして、さまざまな形で紹介されています。
マンダラチャート自体は、思考整理や発想法のツールとして、さまざまな形で紹介されています。
けれど——
✔ なぜ中央にその目標を書くのか
✔ 64マスには、どんな順番で何を書くのか
✔ 書いたあと、どう行動につなげていくのか
この「考え方の土台」を知らないまま書くと、
・途中で手が止まる
・埋めたけれど、現実が動かない
・結局、眺めるだけで終わってしまう
そんな声も少なくありません。
原田メソッド認定講師・らくちゃんが解説
らくちゃんは、茨城県西子ども大学やつくば市民センター講座で、小学生向けワークショップに登壇し、子どもたちの夢を描くお手伝いをしています。
今回は、大人向けに「大谷マンダラ」を使って、わかりやすさはそのままに、丁寧に解説します
このワークショップでは、
大谷翔平選手が実際に書いた「大谷マンダラ」を題材に、
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原田メソッドの基本的な考え方
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マンダラチャートに込められた意味
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目標が「行動」に変わっていくプロセス
を、原田メソッド認定講師の らくちゃんがわかりやすく、やさしく解説します。
今回は【前後編】
今回は、64マスすべてを書き上げる《拡大版》です。
これまでにも、マンダラチャートのワークショップは何度か開催してきました。
その内容は、
✔ 考え方の解説
✔ 試しに少し書いてみる体験版
(60〜90分)
「もっとじっくり書きたい」
「最後まで完成させてみたい」
そんな声をいただき、今回は前後編に分けて、64マスすべてを完成させる拡大版として開催します。
ワークショップで得られること
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自分の「本当に大切にしたい軸」が見えてくる
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目標が、具体的な行動レベルまで落とし込める
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迷ったときに立ち返れる“人生の地図”が手に入る
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書くだけで終わらない、動き出せるマンダラが完成する
前半・後半を通して、
じっくり書き、感じ、分かち合う時間を大切にします。
開催概要
オープンウィンドウ64(マンダラチャート)ワークショップ【前後編】
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前編:2026年1月7日(水)10:00〜11:30
2026年1月9日(金)14:00~15:30
※両日同じ内容です -
後編:2026年1月22日(木)10:00〜11:30
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参加費:前後編併せて5,000円
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開催方法:オンライン(Zoom)お申込みの方にZoomの参加URLをお送りします。
※前編の「解説部分のみ」アーカイブあり
※ワーク・シェアの時間はリアルタイム参加限定となります


