ほぼ日朝散歩で見えてくること

rakchaang

こんにちは!

つくば市在住の主婦、らくちゃんです。(プロフィールはこちら。

ほぼ、毎朝、近所の田んぼ道を散歩しています。

平日は、ゴミを出してそのまま空き地を通って田んぼ道へ。

休日はゴミ出しはないけど、いつものコースへ。

同じコースを定点観測的に歩いていると、見えてくるものがあります。

季節のうつり変わり。風の感触。

咲いている花や、出会える虫、雲の表情、朝日の高さや強さも変わります。

そんなことを感じながら、無心に歩く。感じる。出会った生き物に心を寄せる。

これって、マインドフルネス?瞑想?

とにかく心が整い、ふとした気づき、心の深い部分からの思いがあふれてきたり、ハッとひらめきが降りてきたりすることがあります。

ふだんは、デジタル機器に囲まれ、情報の洪水の中で生きています。

認知的、左脳的、論理の脳が優位にならざるを得ません。

だからこそ、朝散歩が自分のセンターに戻る大事な習慣だと思っています。

散歩の中で、感覚的に撮った写真を、アメブロにアップしています。

ただただ、身の回りの世界の豊かさを切り取っただけの写真日記です。

つくばという、ありふれた田舎町の片すみで、私が見つけた一瞬の自然の表情を、一緒に楽しんでもらえたら嬉しいです。

ABOUT ME
中山純子*らくちゃん*
中山純子*らくちゃん*
絵本セラピスト🄬
絵本セラピスト協会認定 絵本セラピスト®=NPO法人「絵本で子育て」センター所属 絵本講師=原田メソッド認定講師=日本読書療法学会 会員=読み聞かせボランティア歴13年(小学校・学童)=あさんぽ写心スマフォトグラファー=元タイ語通訳・翻訳者=マタニティ読みきかせアドバイザー “らくちゃん(รักช้าง)”こと中山純子はアラフィフの主婦。 会社員の夫は現在タイに単身赴任中、中学生と小学生の息子と近所の小川から連れてきたクサガメと一緒に、茨城県つくば市に暮らしています。
記事URLをコピーしました